活動報告

4月3日 今年も観桜会が開催されました。 [ 2018年04月04日(水) ]

今年は例年より早く桜も開花してしまいましたが、浜北伎倍RCとの合同例会(観桜会)が、浜名湖RCの主管で浜名湖レークサイドプラザ『彩華』で開催されました。今回の観桜会のテーマは、「桜とJAZZ、そして桜に想いを乗せて!」でした。
JAZZ LIVEは、スタンダードな曲を中心に、浜松で活躍中のサックス奏者森山瑞樹さんを中心とした、ピアノ宮田道枝さん、ベース鈴木辰美さんのトリオによる演奏でした。ロータリアンのなかにも意外とジャズファンが多くいて、まさに桜とジャズの饗宴に酔いしれました。

3月7日の静岡新聞にIMの記事が掲載されました。 [ 2018年03月16日(金) ]

3月4日開催のIM(インターシティ・ミーティング)の記事が静岡新聞に取り上げられました。
テーマであった「多文化共生」については、一過性のものではなく、ロータリアン共通の課題として継続的に捉えられたらと切に願っております。

3月4日 2017-2018静岡第7分区IM(インターシティ・ミーティング)が開催されました。 [ 2018年03月05日(月) ]

好天の中、我浜名湖ロータリークラブ主管の2017-2018年度RI第2620地区静岡第7分のIM(インターシティ・ミーティング)が、式典を浜松市北区三ヶ日文化ホールで、また会場を移しての懇親会が浜名湖レークサイドプラザで開催されました。今回のIMのテーマは、『多文化共生~ロータリアンとして何ができるか!』で、分区内から240名のロータリアンが集結しました。
また今回は次年度からの分区再編により第7分区としては最後のIMとなりました。
2620地区の松村ガバナーや中山パストガバナー他来賓をお迎えし。佐原功一郎ガバナー補佐の点鐘により式典は開会されました。
式典はつつがなく進行し、第2部では中国とタイの方々による文化発表(舞踊)に続き、高畑幸(たかはたさち)静岡県立大学准教授による「地域社会の多文化共生~外国にルーツを持つ子どもたちとともに」と題しての講演があり、その高畑先生をコーディネーターとして4名のパネラーをお迎えして、多文化共生についてのパネルディスカッションが行われました。
外国籍の方々との共生には大きな障壁があり困難かを我々も再認識し、今後ロータリアンとしていかにこのテーマに取り組んでいくかの礎が築かれたではないかと思います。

1月28日 『KOKOまつり』に今年も参加しました。 [ 2018年01月29日(月) ]

湖西市アメニティプラザで開催された、湖西国際交流協会主催の第4回international『KOKOまつり』に今年も浜名湖ロータリークラブの国際奉仕委員会(佐原光昭委員長)が参加しました。
もちろんエンドポリオのエコキャップ集めが目的です。また3月に控えるIMの協力要請も兼ねておりました。
IMのテーマでもある、『多文化共生』をいち早くメンバーは体感でき、来たるべき日への思いを乗せせられたと思います。

1月9日 平成30年新年例会が開かれました! [ 2018年01月12日(金) ]

平成も30年目を迎え、最初の例会が浜名湖レークサイドプラザ『彩華』で行われました。
実は昨年末12月30日に当クラブのチャーターメンバーであった、杉田 清さんが85年の生涯を閉じられました。会に先立ちまして、杉田さんを偲ぶスライドを流しました。
古くからお付き合いの深いメンバーもいらっしゃり、皆さんしんみりと在りし日の杉田さんを偲びました。心よりご冥福をお祈り申し上げます。
引き続き、クリスマス例会同様まずはヴィオリンとチェロのクラッシックな演奏会からスタートしました。
ヴァイオリンは石塚和美さん、チェロは立川訓子さん。お二人とも湖西市新居町在住で、この地域を中心に演奏活動をされている方です。
チャールダーシュやトロイメライなどお馴染みの曲を中心に演奏をされ、メンバーは十分堪能できたものと思います。
浜名湖ロータリークラブのためにありがとうございました。
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浜名湖レークサイドプラザ