活動報告

7月14日(火) ガバナー公式訪問でした! [ 2020年07月14日(火) ]

本日の例会は、国際ロータリー第2620地区 2020-21年度 荻原英生ガバナー、谷本宏太郎地区幹事、静岡第5グループ 杉浦仁ガバナー補佐、鈴木利幸ガバナー補佐事務局長をお迎えしました。
ガバナー訪問はもちろん例年通りの行事ですが、荻原ガバナーは、テーマ曲に合わせての入場、そしていきなりのカラオケ熱唱など、あまりに唐突な登場にメンバー一同圧倒されました。
今年度はコロナ禍の中スタートしましたが、RIホルガ―・クナーク会長のテーマ、「ロータリーは機会の扉を開く」は、まさにロータリーの再出発を意味しているとのことです。

7月7日(火) 36期内山年度がスタートしました! [ 2020年07月08日(水) ]

本日より浜名湖ロータリークラブは第36期、内山悦二会長・小島明良幹事年度となりました。
コロナ禍の中、例年とはいろいろな意味で異なった門出となりましたが、それでも内山会長は初仕事のあいさつの中で、今期のテーマ
『Our Rotary Life:今こそ集い ともに楽しもう!』を掲げ、この苦難を皆で楽しさに変えようと力強く述べられました。
今期は新しい試みとして夜間例会を月に1回は開催したり、オンライン例会の実施など、内山会長ならではのカラーで溢れています。
素晴らしい、そして思い出に残る1年になるよう、どうぞよろしくお願いします。

6月23日(火) 35期最終例会でした! [ 2020年06月25日(木) ]

この日とうとう35期も最終例会を迎えました。やはり過ぎてみればあっという間の1年でしたが、今期は特に後半は例会だけでなく創立35周年記念式典も中止の決断をせざるを得ない事態で、これから長くロータリーの歴史の中で語り継がれる年度になりました。
コロナ年度などと揶揄されています。
それでも最終月は何とか例会も再開でき、森会長も安堵いたしました。
思い起こせば35期は、新しい取り組みも数多くありました。特にIT化の推進には力を入れました。
出席システムの導入、それに伴う名札の製作、例会時でのプロジェクタの活用、例会前の動画の配信、そしてZOOMによるWEB会議の導入などなどです。
これからの浜名湖ロータリーにとっての礎になったこの1年であったと思います。

6月2日(火) 新会員の入会式がありました! [ 2020年06月04日(木) ]

例会が休会続きでしたので、この日が久しぶりの新会員入会式になりました。
新たに、
村田 泰英(むらた やすひで)会員
を迎えることができました。
豊橋信用金庫新所原支店支店長、1976(昭和51)年8月10日生まれの43歳と、浜名湖RCの平均年齢を下げていただきました。
入会するや否や会計担当の役員として、能力をいかんなく発揮していただくことになります。どうぞよろしくお願いします。
また、前任の木下博水会員は、新城支店に転勤となり、新城ロータリークラブの一員となられました。さらなるご活躍を祈念いたします。

6月2日(火) 例会が再開されました! [ 2020年06月04日(木) ]

2月18日以来、3か月振りの第1636回の例会が、感染対策に留意しながらの状態で再開されました。
入室時の検温、手指の消毒、ソーシャルディスタンス、そして食事なし、また例会時間も短縮(45分)して実施しましたが、それでもこの日を待ちわびたメンバーが集結しました。
皮肉なもので、浜名湖RC35期になって最高の出席率でした。
森会長のあいさつも、「このまま今期は終わってしまうかと思った。しかし、なんとか最終月に間に合って嬉しい。ただこれで終息したわけではないので、これからも細心の注意を払っていかなければならない。」と、喜びに不安が混じったものになりました。
3か月分のメンバーの誕生祝いや結婚祝い有り、そして何よりもスタートが出遅れてしまった次年度計画やら、いくら時間があっても足りない状況でしたが、無事この日を終えることができました。
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浜名湖レークサイドプラザ